
今週の「気になるニュース」
先日、中込あいさんがブログで「タロット3枚引きプレミアム」開発の記事を取り上げてくれて、サイトのアクセスが増えました。あいさんありがとうございました。
多くの方が3枚引きプレミアムに関心を持ってくださっているということがわかり、励みになりました。みなさまの期待に応えるべく1月中リリースに向け、開発を進めてまいります!
さて、年が明けて、数日 ——— 。
今日までお正月休み、あすからお勤め、という方も多いのではないでしょうか。
お正月チートでちょっとふくよかになってしまった頬をパチンパチンと注入して、スタートウィークを出走いたしましょう。ヒヒーーン。
デイリー占い振り返り|先週どうだった?
中込あいのタロットカードでスッキリライフ|日めくり占い

週間コメント
力を抜いて流れに身を任せる「脱力」がテーマとなった週でした。
週の初めは「他力本願寺の日」として、自分を出しすぎず「お任せしましょう」というメッセージがありました。続く日も「解放日」と「防御を緩めて、隙を見せる」ことを促され、ガチガチに固めず、柔軟に受け入れる姿勢が求められましたね。
週の半ばは「人との距離感で失敗しがちな日」として、他者に期待せず「自分の軸にすぐ返る」こと、そして「自分のペースを維持」する大切さが語られました。これは、受け身でありながらも、自分を見失わないための大切な視点でした。
全体を通して、自分から積極的に働きかけるよりも、受け入れ、手放し、そして自分軸を意識しながらしなやかに過ごすことで、新しい変化への準備が整っていった、そんな週だったようです。
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ユカエル 天使の見聞録|デイリー占い【今日のカード】

週間コメント
内なる変革と行動の重要性を強く示唆するメッセージに満ちた週でした。
週の初めには、自分自身と向き合い、積極的に挑戦することで強運体質になること、そして「旅立ちの時」として行動を遅らせないよう強く促されました。
さらに、重い腰を上げて一歩踏み出す勇気や、心のデトックスとしての涙の大切さも伝えられ、感情の解放が促されました。
中盤からは、人間関係の質を見直すこと、愚痴の多い人とは距離を置くことの重要性が強調され、住まいや視界を整えることで自身の波動を高め、より良い人間関係やチャンスを引き寄せるヒントが豊富に示されました。視野を広げ、可能性を追求するよう励まされましたね。
週の終わりには、惰性の付き合いから脱却し、環境を彩ることで潜在意識に働きかけることが示唆され、今は充電期間としつつも、新しい世界が間もなく開けることへの期待と準備が促されました。
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今週の話題 ピックアップ
丙午 – ひのえうま
丙午(ひのえうま)は60年に一度巡ってくる年で、日本では江戸時代から「丙午生まれの女性は気性が激しく、夫の命を縮める」という迷信があります。
1666年の八百屋お七の放火事件が起源とされ、1966年には出生数が約25%も減少するほど大きな影響がありました。
近年は科学的根拠のない俗信として認識されつつあるというのですが、まだ迷信にとらわれている人々が多くいるようです。
丙午を正しく知って、要らない迷信なんぞ葬ってしまいましょうよ。
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歴史
昨年末中に見つけて読んだ、興味深い記事です。信仰の対象って、要は何でもいいんかい。

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スピリチュアルスーパースター列伝「ダライ・ラマ」
チベット仏教について、ダライ・ラマの継承について、ダライ・ラマ14世の人物について、俯瞰的にまとまったレポートができました。
では、また来週。
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コメント
コメント一覧 (3件)
丙午(ひのえうま)
60通りある干支の一つで、丙午の年だけでなく丙午の月、丙午の日もあります。
暦は大切にしますが、生まれ年だけで判断するのはナンセンスだと私は考えます。
作品のネタや話題になりやすかったのでしょう。
丙午でなくても、気性の激しい人、結婚に不向きな人はわんさかいます。
現在は人生の選択肢が増えました。
私の周りの1966年(丙午)生まれの人は男女問わず華やかさを纏っています。
キラッと光る物を標準装備していた感じ。
デイリー占いのまとめ記事、今週もありがとうございます。
お正月バージョン、いいですね~♪
コメントありがとうございます。
お正月らしいおめでたい雰囲気にしてみました。
実家に飾ってるイラストカレンダーもこんな感じだったような気がします。